Oculus Riftとグローブを使って空中で音楽を即興するライブパフォーマンス新技術「Pensato」

デザイン学校の学生Bryon Mallett氏が、PCなどで使用するモーションコントローラー「Razer」とOculus Riftを組み合わせて、音楽ソフトを操作する新技術「Pensato」を開発しました。

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ライブパフォーマンスを目的としており、手には磁気グローブ、頭にはオキュラス、音楽ソフトと連動させ、空中モニターで見せながら音楽を奏でていきます。

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DJライブとかでは、手元が全く見えないので、こういったリアルタイムに操作してる状況を見ながらライブを楽しめたら面白そうですね。

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source/all photo:Pensato: Fissure – VR Interface for Ableton Live – YouTube

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ゲスト連載:プロジェクションマッピング技術の変遷 岩井大輔

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